メモとして、最近使っているフォントを記す。ドキュメント作成は個人でも契約しているMS365を使っていることから、Office(WordやPowerPoint)で利用できるものとなる。
和文フォント
和文はすっかり「游明朝」や「游ゴシック」を使っている。メイリオやヒラギノが好きであったが、Windows/Mac環境やPC/スマホ環境のように、多くの環境で再生できる(はず!)。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/typography/font-list/yu-mincho
欧文フォント
「Georgia」を使っている。和英混在文であっても、游明朝との組み合わせが良好に見える。数字が小さく上下に大きくズレて表現されるので、数字主体で明確に見分けたいケースによっては別フォントが好まれるかもしれない。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/typography/font-list/georgia
コード表示のときはConsolasフォントを使う。こちらは欧文のみであり、コード中の日本語表示に難はあるものの、欧文はきれいに表現される。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/typography/font-list/consolas
macOS
ここで挙げたフォント(Consolas以外)は、少なくとも2024年にリリースされたmacOS Sequoiaでも利用できる。
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